GiDの機能

 GiDは,プリプロセッサとポストプロセッサの機能を備えております。

  プリプロセッサは,形状テータの作成とそれに基づく有限要素メッシュ作成を行います。 ポストプロセッサは,有限要素法解析の結果処理を行います。 それぞれ,GiD書式を用いるか,オプションのNASTRANかABAQUSかLS-DYNAの書式を用いて,自前のプログラムとデータのやり取りをすることになります。

  GiDの詳細については,http://www.gidhome.com/をご覧ください。

  それぞれのソフトウェアの表示事例が,「What's GiD」ボタンにあります。

What's New

GiD 13がリリースされました。

2016/6/2にGiDの新しいバージョンが発売になりました。詳細はこちらをご覧下さい。

 

 

Free trial

フル機能のGiDをこちらからダウンロードしましょう。そして一ヶ月間の試用ライセンスをこちらから取得しましょう。

有限要素法、粒子法などのメッシュ作成を試してみましょう。

ブラウザトラブル

IEで、www.gidhome.comへのアクセスが遅かったり、GiDがダウンロードできないことがあるようです。そうしたときは、FireFoxなど別のブラウザを試してください。